国内のアセットマネジメント会社(資産運用会社)について、公募投資信託の純資産総額の月次推移を折れ線グラフで比較できます。会社名、表示期間、実額・指数を切り替えることで、運用会社ごとの残高規模や増減を確認できます。
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データ更新: 2026年10月|115社
会社を個別に選択する
※「表示会社範囲」は一括選択のプリセットです(閾値は「1度でもその金額を超えたことがあるか」=全期間の最大値で判定します)。「〜以上〜未満」の選択肢は、全期間の最大値がその範囲に入る会社を選びます。会社一覧のチェックを個別に変更すると「個別選択」表示になります。個別のチェック状態はこのブラウザに保存され、次回訪問時に復元されます。
〜指数の基準は表示期間の初月(各社の最初にデータがある月=100)です。 縦軸: 純資産総額(兆円)
※グラフ内をクリック(タップ)すると、その月の一覧表を下に表示します。表示期間の外に出ると一覧表は自動的に閉じます。凡例(グラフ上部)をクリックした場合は系列の表示/非表示が切り替わります。
※見出し(#・純資産総額・指数・参考現在社員数)をクリックすると並び替えられます(並び替えても順位は変わりません)。
データ出典・集計方法
出典:一般社団法人資産運用業協会(旧・投資信託協会)「運用会社別資産増減状況(公募投資信託)」
資産運用業協会が公表する各月のExcelデータから純資産総額を抽出し、当サイトが会社名表記の整備、時系列データへの変換およびグラフ化を行っています。協会資料で会社略称が使用されている場合は、各社公式サイト等を参照して正式名称に置き換えています。
選択月の一覧表は、純資産総額と指数(表示期間の初月=100)の両方を表示しています。金額は兆円単位(小数第3位まで)で表示し、10億円未満の金額は億円単位(小数第2位まで)で表示しています(原資料の単位は百万円です。セルにマウスを合わせると百万円単位の金額が表示されます)。表の「#」(順位)は、表示方法で選んだ値(実額=純資産総額 / 指数=指数)の降順で、表示が同値の会社は同順位としています(PCでは「#」見出しにマウスを合わせると基準が表示されます)。一覧表の見出し(#・純資産総額・指数・参考現在社員数)をクリックすると、その列で並び替えられます(並び替えても順位は変わりません)。
選択月の一覧表の「投資信託会社正式名」は、協会資料の会社略称を当サイトの会社マスタで正式名称に置き換えたものです。「参考現在社員数」は、各社が公式サイト等で公表している社員数を掲載した社員数ランキングの値で、会社の規模感を比較する際の参考情報です。社員数は月ごとの値ではなく現在の公表値のため、グラフの月を切り替えても同じ値を表示します(集計基準・基準日は各社により異なります)。正式名称・社員数を突き合わせできなかった会社は「—」で表示しています。
本ページは、公募投資信託の純資産総額の推移を比較したものです。投資一任契約、年金資産、私募投資信託その他の受託資産を含む、運用会社全体の運用資産残高(AUM)の推移ではありません。
名称変更、合併、事業譲渡等があった運用会社は、旧会社名と新会社名を別系列で表示する場合があります。原資料にデータがない月は補完せず、グラフの線を途切れさせて表示しています。原資料との間に相違がある場合は、資産運用業協会が公表する資料を優先してください。